京都嵯峨芸術大学『時を-感じる』合評会

先日、京都嵯峨芸術大学 芸術学部 生活デザイン プロダクト領域 3回生の授業課題の合評がcomadoで行なわれました。
「時を-感じる」というテーマに基づいて製作した商品を、この日一日は学生さん自らディスプレイをして商品の説明していくという内容でした。

時を-感じる
ディスプレイが終わり講評が始まると、一度にたくさんの人で埋め尽くされた店内は普段とは違った光景で、商店街の人や店の前を通る人たちもいったい中で何が行われてるのかと不思議がられていました。
時を-感じる
時を-感じる
私自身、講評会の場に立ち会ったのは学生の時ぶりだったので、話を聞いていると懐かしくもあり新鮮な気持ちになりました。
みなさん、おつかれさまでした。
pagetop